2018年04月05日

ショウタが語るONEPIECE 第160話

こんにちは!しょうたです!

このブログは、僕が今まで読んだ漫画や、

新作漫画を読んだ感想を述べていく、

"ショウタマンガファクトリー"です!


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今回は、前回の続きで”ONEPIECE”の第160

あらすじや感想を述べていきたいと思います!


あらすじ


160話〝スパイダーズ・カフェに8時〟


ルフィはエースからもらった紙切れを麦わら帽子に縫い付け無くさないようにした。

なくない意味があるのかどうかは分からにが、エースが持ってろというから持っていると決めたようだ。

砂漠に上陸するため、ルフィたちは着替えることに。砂漠では日中50を超え、肌を出していると火傷してしまうという。

ビビたちは「ユバ」という街に向かうため、河を渡っている。ユバに行き反乱軍を止めるため説得するという。しかし反乱軍は70万人も居るため止まるのかと聞くと、ユバヘの旅路でB.Wがこの国に何をして、国民がどんなことにあっているかわかるといい、

こんな無意味な暴動は絶対止めると震えながら答える。その姿を見たルフィたちはユバへ進路を進める。

そんな中、B.Wの作戦は二日後に迫っており、ビリオンズはナノハナで待機している。

そしてオフィサーエージェントはスパイダーズ・カフェに本日8時に集結するという。


その砂漠の中に立っているスパイダーズ・カフェ。B.Wの本社だという。そこに大男とおばさんが一人。Mr.4とミス・メリークリスマスだった。Mr.4は動きや会話がとても遅く、逆にミス・メリークリスマスっはとてもせっかちな様子。

そしてスパイダーズ・カフェのいたのは店主のポーラという女性。今日はB.Wの貸し切りだという。

そんなやり取りの中、変な歌が聞こえてきた。やってきたのはMr.2だった。

Mr.2は部下たちに帰っていいと伝え

別れた。そしてMr.4たちとも顔合わせ。世間話になり、Mr.1と会ったことないから楽しみと話していた。その時、スパイダーズ・カフェの外にMr.3と思われる男がのぞき見していたが誰も気づかなかった。


約束の8時。何もすることなく待っていると、8時になった瞬間スパイダーズ・カフェに男たちがボロボロになって投げ入れられた。なんとそれはMr.2の部下たち。やった犯人はMr.1だった。砂漠で不審な動きをしていたからという理由だった。

Mr.2は怒りMr.1に攻撃を仕掛ける。Mr.2は優勢で、Mr.1を吹き飛ばし壁をぶつかりそうになったが、Mr.1がぶつかる瞬間壁を砕いてダメージを食らわなかった。しかしこの攻撃でMr.1もスイッチが入り応戦しようとしたが、ポーラが止める。そしてMr.2Mr.4が止めていた。

8時になったためスパイダーズ・カフェに届いた指令状を読み上げる。このまま夢の町「レインベース」に向かって今まで顔も知らずに「ボス」と呼んできた男に会いに行く

そしてその指令状をよむポーラがMr.1のペア「ミス・ダブルフィンガー」だった。


感想


反乱軍のリーダーがいるユバに向かうルフィたち。その道中、ビビの思いのたけを聞けましたね。

B.Wがいかに酷いことをしてきたかユバに行けば目の当たりするといっていました。

この国をB.Wの好きにはさせない。震えながらも強く発言するビビの姿にルフィたちはビビを守ることを決めたようですね。


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そんな中、最後の作戦をするためにクロコダイルはオフィサーエージェントを集めました。

スパイダーズ・カフェというところに続々集まる者たち。

Mr.1・ミス・ダブルフィンガーペア。Mr.2・ボンクレー。Mr.4・ミス・メリークリスマスペア。そして物陰にはMr.3の姿も見えましたね。

彼らはこれからレインベースという町に行き、クロコダイルと初の顔合わせになるようです。


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その作戦が開始してしまえば、この国はどう転ぶかわかりません。

ビビたちは反乱軍を止めることができるのでしょうか。

次回も目が離せません!


161話もよろしくお願いします!


漫画を知りたいなら、ショウタマンガファクトリーまで!



posted by ショータ at 22:31| Comment(0) | コミック/アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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