2018年03月26日

ショウタが語るONEPIECE 第158話

このブログは、僕が今まで読んだ漫画や、

新作漫画を読んだ感想を述べていく、

"ショウタマンガファクトリー"です!


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今回は、前回の続きで”ONEPIECE”の第158

あらすじや感想を述べていきたいと思います!


あらすじ


158話〝上陸のアラバスタ〟


アラバスタに上陸したルフィたちだったが、ルフィが付いた瞬間飯屋に走っていき行方不明に。しかしルフィなら大丈夫だろうと放っておくことに。

するとその時、海岸に倒したはずのMr.3の船が見つかる。その船はドルドルの実の力でしか動かないためこの国に来ていることが分かった。


スモーカーと白ひげ海賊団のエースが向かい合っている。

スモーカーは大人しく捕まれと言うが、エースはそれを断る。

スモーカーは別の海賊を探していておエースの首なんて興味がないと言い、それを聞いたエースが見逃してくれと言うも、そうもいかない。俺が海兵で、お前が海賊である限りな

攻撃そうぃ用とした瞬間、スモーカーの後ろに勢いよく飛び込んできたルフィがぶつかり、エースとスモーカーは店の壁を突き破って吹き飛ばされる。


飯屋に着いたルフィはそんなこと関係なくご飯を頼み、食べ始める。

民家を何個も突き破ったエースは、民家ごとに謝りながら、これをやった男の元に進む。

そしてその男を見た瞬間、エースは笑顔になり、ルフィに声をかけようとするも、そのエースを下に押し付けスモーカーが前に出てきてルフィの前に立ちはだかった。

ルフィは最初見てもわからなかったが、ローグタウンの煙男と思い出した。

ルフィは頼んだものをそいで口に含み、店から逃げ出した。

それを追いかけるスモーカー。そしてそれを追いかけるえエース。ルフィとエースは食い逃げが確定した。


逃げるルフィ。その先にスモーカーの部下の剣士たしぎが居合わせ、ルフィに攻撃。しかしうまくよけ、逃げ続ける。

スモーカーはたしぎに海兵を集め一味を探すよう指示を出した。


その時ゾロたちは町のはずれで食事や服をそろえていた。

砂漠を越えるための物資もそろえ、まずは反乱軍を止めるため、反乱軍の本拠地「ユバ」へ行くことに。その説明をしているところに、海軍が通りかかる。この町海賊でも現れたかと言っていたら、追われていたのはルフィだった。ルフィはゾロたちに気いて声をかけゾロたちも追われることに。

そこにスモーカーが攻撃を仕掛け、捕まりそうになったところに火の塊がスモーカーの攻撃を止める。そこに現れたのはエース。

「お前は煙だろうが俺は〝火〟だ。おれとお前の能力じゃ勝負はつかねぇよ。」とスモーカーを止めた。ルフィはエースを見て驚き、「変わらねぇな。ルフィ」と笑った。


感想


エースとスモーカーのやり取りのところにちょうど良くルフィが来てしまいました。

二人ともルフィを探していてそこにルフィが来るなんて偶然にもほどがありますね。

しかし最初にあっていたのがエースだったら話が変わっていましたが、スモーカーが先にルフィと会うことに。

スモーカーの執念も大したものですね。


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その後ルフィはスモーカーに追われ、さらにゾロたちも見つかってしまいました。

スモーカーの能力では一味が全員倒されてもおかしくはなく、ピンチになりましたが、エースが助けてくれました。エースはなんと火を使った能力者のようですね。


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そんなエースがルフィと再会。

この出会いはどういう形になるのでしょうか。


次回も目が離せません!


159話もよろしくお願いします!


漫画を知りたいなら、ショウタマンガファクトリーまで!






posted by ショータ at 01:00| Comment(0) | コミック/アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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