2018年03月30日

ショウタが語るONEPIECE 第159話

こんにちわ!ショウタです!

このブログは、僕が今まで読んだ漫画や、

新作漫画を読んだ感想を述べていく、

"ショウタマンガファクトリー"です!


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今回は、前回の続きで”ONEPIECE”の第159

あらすじや感想を述べていきたいと思います!


あらすじ


159話〝来いよ〟


スモーカーの船に捕まっているMr.11。しかし見張りの海兵たちもルフィを捕まえに皆降り船に一人ぼっち。そこにB.WのビリオンズがやってきたMr.11は縄を解いてくれと頼むも、ビリオンズとMr.11のようなナンバーがギリギリの男では力の差はなく、ナンバーの

席を開けてもらうと、Mr.11を撃ったのだった。


エースのおかげでルフィたちは海軍を巻き、船に戻るため走っていた。ナノハナには砂漠を渡るための物資調達のためで、船で一旦河から内陸に入るという。

船につき、ビビはカルーを呼び重要な仕事を任せた。カルーは北の「アルバーナ」という地に変更して、王にイガラムとビビが調べ上げたすべてが書かれている手紙を渡すという者だった。カルーはその仕事を受け、アルバーナに向け走り出した。


船に乗り、ルフィはエースが兄ということを説明した。

エースもワンピースを狙っており、年齢は3つ上で3年早く海に出た。

しかしエースも悪魔の実を食べているのは知らなかった。

だが、悪魔の実を食べていないエースにルフィは勝負して一回も勝てたことがなかったほど強かった。ナミたちも驚いたが、今やったら俺が勝つとルフィは笑いながら話す。

そこに海軍を巻いたエースが船にやって来た。

エースはドラムでの伝言を聞いてはいないと知るも会えたからよしとし、野暮用でこの辺の海に来たから一目会っとこうと思ったらしい。

そんなエースはルフィに白ひげ海賊団に来ないかと勧誘するも、速攻断る。それも分かっており、言ってみただけだとエースは言う。ウソップは白ひげのせかなの刺青は本物なのかと聞くと、誇りだと答える。白ひげエースの知る中で最高の海賊で、白ひげを海賊王にしたいと語る。


船でもてなすと招いても、用事はたいしたことないとエースは断る。海軍も全くおってこなく、エースのメラメラの実の能力で完璧に見失っていた。

そんな中海軍は、ルフィたちと一緒にビビがいた事に気づく。さらにこの国にはクロコダイルという七武海がいる。スモーカーは七武海を嫌っている。海賊はどこまで行こうと海賊なんだとスモーカーは持論を展開した。


エースはルフィにただの紙切れを渡した。エース曰く、その紙切れがルフィとまた引き合わせるとのことだった。

「できの悪い弟を持つと、兄貴は心配なんだ。おめぇらもコイツにゃ手を焼くだろうがよろしく頼むよ」とみんなに語った。

エースはもう船を出すという。

エースは重罪人を追っている。最近黒ひげと名乗っている男で元々は白ひげ海賊団の二番隊隊員でエースの部下だった。黒ひげは海賊船で最悪の罪「仲間殺し」をして船から逃げたため、隊長であるエースが始末をつけるため、グランドラインを逆走していた。

「次に会うときは、海賊の高みだ」と語り、船を出した。

エースが弟思いの人格者と知りゾロたちは感動していた。

そこにエースを狙ったビリオンズが現れた。エースを始末して昇格を望んでいたが、

エースは5隻の船を一瞬で避け、「火拳」という技で、5隻の船を一瞬で粉々にした。

高みで待っているとエースはルフィに言って笑った。


感想


エースと再開したルフィ。エースは海軍を一瞬で引き離し、ルフィたちに追いついたようですね。

エースはとても弟思いのいい男で、ルフィのことをずっと心配しているようでした。

そんなエースは白ひげという男をここから尊敬しているようで、ルフィではなく、白ひげを海賊王にしたいと言いました。一応白ひげ海賊団にも誘いましたが、ルフィはすぐ断りましたね。


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そんなエースはルフィに紙切れを渡しにきただけだといいます。

なんの紙切れかはわかりませんが、これがまた二人を引き合わせるとのこと。

いったいどんな紙なのでしょうか。

そんなエースは、次会うときは海賊の高みだと言いました。

エースの言う高みにはいつ行けるのでしょうか。


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そしてエースの探している黒ひげ。チョッパーの故郷をめちゃくちゃにした海賊。

彼は白ひげ海賊団で仲間殺しをしたとのこと。

エースは無事黒ひげを見つけることができるのでしょうか。

そして、ルフィたちはクロコダイルの元へ進みます。

一体どんなことが待ち受けているのでしょうか。


160話も注目です!

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2018年03月26日

ショウタが語るONEPIECE 第158話

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今回は、前回の続きで”ONEPIECE”の第158

あらすじや感想を述べていきたいと思います!


あらすじ


158話〝上陸のアラバスタ〟


アラバスタに上陸したルフィたちだったが、ルフィが付いた瞬間飯屋に走っていき行方不明に。しかしルフィなら大丈夫だろうと放っておくことに。

するとその時、海岸に倒したはずのMr.3の船が見つかる。その船はドルドルの実の力でしか動かないためこの国に来ていることが分かった。


スモーカーと白ひげ海賊団のエースが向かい合っている。

スモーカーは大人しく捕まれと言うが、エースはそれを断る。

スモーカーは別の海賊を探していておエースの首なんて興味がないと言い、それを聞いたエースが見逃してくれと言うも、そうもいかない。俺が海兵で、お前が海賊である限りな

攻撃そうぃ用とした瞬間、スモーカーの後ろに勢いよく飛び込んできたルフィがぶつかり、エースとスモーカーは店の壁を突き破って吹き飛ばされる。


飯屋に着いたルフィはそんなこと関係なくご飯を頼み、食べ始める。

民家を何個も突き破ったエースは、民家ごとに謝りながら、これをやった男の元に進む。

そしてその男を見た瞬間、エースは笑顔になり、ルフィに声をかけようとするも、そのエースを下に押し付けスモーカーが前に出てきてルフィの前に立ちはだかった。

ルフィは最初見てもわからなかったが、ローグタウンの煙男と思い出した。

ルフィは頼んだものをそいで口に含み、店から逃げ出した。

それを追いかけるスモーカー。そしてそれを追いかけるえエース。ルフィとエースは食い逃げが確定した。


逃げるルフィ。その先にスモーカーの部下の剣士たしぎが居合わせ、ルフィに攻撃。しかしうまくよけ、逃げ続ける。

スモーカーはたしぎに海兵を集め一味を探すよう指示を出した。


その時ゾロたちは町のはずれで食事や服をそろえていた。

砂漠を越えるための物資もそろえ、まずは反乱軍を止めるため、反乱軍の本拠地「ユバ」へ行くことに。その説明をしているところに、海軍が通りかかる。この町海賊でも現れたかと言っていたら、追われていたのはルフィだった。ルフィはゾロたちに気いて声をかけゾロたちも追われることに。

そこにスモーカーが攻撃を仕掛け、捕まりそうになったところに火の塊がスモーカーの攻撃を止める。そこに現れたのはエース。

「お前は煙だろうが俺は〝火〟だ。おれとお前の能力じゃ勝負はつかねぇよ。」とスモーカーを止めた。ルフィはエースを見て驚き、「変わらねぇな。ルフィ」と笑った。


感想


エースとスモーカーのやり取りのところにちょうど良くルフィが来てしまいました。

二人ともルフィを探していてそこにルフィが来るなんて偶然にもほどがありますね。

しかし最初にあっていたのがエースだったら話が変わっていましたが、スモーカーが先にルフィと会うことに。

スモーカーの執念も大したものですね。


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その後ルフィはスモーカーに追われ、さらにゾロたちも見つかってしまいました。

スモーカーの能力では一味が全員倒されてもおかしくはなく、ピンチになりましたが、エースが助けてくれました。エースはなんと火を使った能力者のようですね。


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そんなエースがルフィと再会。

この出会いはどういう形になるのでしょうか。


次回も目が離せません!


159話もよろしくお願いします!


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2018年03月23日

ショウタが語るONEPIECE 第157話

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今回は、前回の続きで”ONEPIECE”の第157

あらすじや感想を述べていきたいと思います!


あらすじ


157話〝エース登場〟


ルフィたちの進路先に海ねこという海獣が現れた。

食料がなく、捕獲して食べようとしたが、ビビに止められる。

海ねこはアラバスタで神聖な生き物とされている。

しかし、海ねこが現れたという事はアラバスタの気候海域に入ったとのこで、アラバスタが近くになった。

その証拠に、ルフィたちの後ろには船の大群。その帆にはB.Wのマークが書かれていた。

ビリオンズと言われるオフィサーエージェントの部下たちでB.Wのン下でも精鋭と言われている。攻撃しようとしたが、雑魚だから気にしない方向になった。


ルフィたちは島に上陸する前に左腕に包帯を巻いた。今回の敵は謎が多すぎるため、これで仲間を確認するためだ。さらにMr.2もいるための用心でもある。

チョッパーはおれは何をしたらいい?と聞くと、できる事をやればいい、それ以上はやる必要はない。勝てない敵からは逃げてよし!とウソップが答えるが自分に言い着せているようだった。

港に近づき上陸準備。船を隠すことに。

全員左腕の包帯を見せ、前に突き出す。左腕の包帯が仲間の印だと宣言。アラバスタ王国に上陸。ビビは仲間の印を見て笑顔になった。


アラバスタ王国の港町ナノハナ。そこのご飯屋に人だかりが出来ていた。

そこに店の前に海軍の姿が、何でも食事中の客が突然死したらしい。

店主と会話している最中で倒れた。〝砂漠のイチゴ〟という赤い木の実のような姿の毒グモを食べたのではと予測された。その毒は感染型で誰も近づけずにいた。

すると死んだと思われた男がいきなり起き上がり、生き返ったのだ。

なんとその男はなんと食事と会話の途中にいきなり寝始めたのだという。

騒ぎを聞いた人だかりが去る中、一人の男が店に入り男に話しかける。店に入った男はローグタウンでルフィを追いつめた海軍大佐「スモーカー」だった。

してその騒ぎを起こした男は〝白ひげ海賊団二番隊隊長〟「ポートガス・D・エース」という男。まわりの客は白ひげという名を聞き騒ぎ出す。

そしてその男はドラムでルフィを探していた男。

エースは、弟を探してアラバスタに来ているという。


感想


ルフィたちはようやくアラバスタ王国に上陸しました。

しかしここから先は敵が潜伏している島。

ルフィたちは暗殺集団やMr.2対策として左腕に包帯を巻きました。

とてもいい案ですね。

それが仲間の印だと号令し島にはいりましたね。

そんな包帯をみてビビは仲間という印をもらってとても嬉しそうでしたね。


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そんな中、島の中にはスモーカーの姿。海軍の大佐で、ローグタウンでモクモクの実を駆使しルフィを追いつめた男でしたが、ドラゴンに邪魔され逃がしたのですが、なんとここまでルフィたちを追ってきたのですね。

しかしそこであったのは白ひげ二番隊隊長のエースという男。

彼はルフィを探して回っているようで、最後に弟を探しているようですが、

ルフィが弟という事なのでしょうか。


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このエースという男。白ひげ海賊団というところに所属しているみたいですが、

一体どんな海賊団なのでしょうか。

そしてこの男の強さはどれほどなのでしょうか。

次回も目が離せません!


158話もよろしくお願いします!


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